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夜食を食べたって大丈夫
夜食を食べてから寝ることを良い睡眠ではないという人がいます。


だけど夜食を食べないと眠れないこともありますよね。


胃の中に食べ物が入っている状態で眠ると身体が休まらないからそれは
悪い睡眠だという話は信じていません。


というのも、私自身夜食を食べてから寝ることがあるけれど
よく眠れるからです。


それを悪い睡眠だと感じたことはないし、朝起きてうまく
眠れなかった寝たりない感じがすることもありません。


胃の中に食べ物が入っている状態だと寝ている間も胃は
働いていることでしょう・・・。


でもそれと睡眠の質は直接関係していないような気がしますよ。


そんなことを気にしてお腹が空いたまま寝るより
多少食べた方がよく眠れるものです。


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睡眠から目覚める時の感覚について
人間なら眠って体力を回復するのが普通です。


私も常に長く睡眠を続けたいと考えています。


しかし最近では直ぐに目が冷めて気分が悪くなります。


その原因は周囲の騒音や自分のストレスだと思っています。


確かに現実社会の中には様々な騒音が存在しています。


私はそれを聞くことで目が覚めるのだと思います。


今では睡眠から目覚めないように耳栓をすることが多くなりました。


やはり自分の中では睡眠ができないと仕事に大きな弊害が出ます。


以前はその影響で上司から失敗を指摘されました。


つまり良い睡眠をすることも社会人としては大事な部分です。


今の私は睡眠の質を上げるように努力しています。


例えば直ぐに寝たりリラックスできる環境を探すことが多いです。


その工夫も身近な睡眠のためには必要だと思います。



眠るタイミングを逃さないで
簡単に眠れるようになるコツは眠くなったタイミングを逃さず眠ることです。


眠くなった瞬間に眠るのは難しいことのように思いますが、
そのタイミングを逃さないで寝室へ入るなり寝る体勢になれるなら
眠れるようになるのは時間の問題です。


まず疑わないで実践してみてもらいたいのです。


眠くなってから我慢して起きている人は眠りにくくなります。


子供に返ったような気持ちで気楽に行ってもらいたいと思います。


余計なことを考えず気分を楽にして眠くなったタイミングで
行動するのです。


これを何度か続けているうちにうまく眠れるようになると
思いますよ。


初めはできなくて当然です。


できないかもしれないけどまあ良いか!と
考えられるなら眠れるようになります。


それと、こちらの方法!
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試してみるとさらに嬉しい効果が!?

睡眠を妨げてしまっている悪い習慣
普段何気なくおこなっている習慣が、実は睡眠を妨げてしまっているという
ケースも意外と多かったりします。


テレビを見たり、パソコンでネットサーフィンをしたり、
ついつい寝る前に習慣づいてしまっていて、気が付いたら朝まで
電源が付けっぱなしになっていたりしませんか?


また、最近ではスマートフォンやタブレットをベッドに
持ち込んでゲームをしたり動画を見たりしている方も
多いかと思います。


こういったディスプレイが発している光というのは、
目を疲れさせるだけではなく脳を覚醒させてしまうので
なかなか眠りにつけなくなってしまいます。


楽しくリラックスしているつもりでも、眠りが
浅くなったりなど睡眠の質を下げてしまっているのです。



リラックスして睡眠をとるために効果的な飲み物
夜寝る前には適度に水分をとっておくことも大切です。


このとき、リラックス作用のある飲み物を飲んでおくことで、
より快適な睡眠へとつなげることが出来ます。


無理やり眠ろうとして寝酒を飲む習慣がある…という方も、
もっと良い睡眠をとるために寝る前のドリンクを
変えてみてはいかがでしょうか?


何処でもすぐに手に入る手軽な飲み物としては牛乳が
挙げられます。


冷たいままではなく、ホットミルクにすることでより
効果は高まりますし、お腹にも優しくなります。


また、グレープフルーツジュースには興奮した
神経を鎮めるという作用があります。


こちらも温めて飲むと良いでしょう。


カモミールやレモンバームといったハーブティーも、
オススメです。